宮古島ダイビングBlog

Diving Station
Kanchi

【7月の宮古島海情報】にタグ付けされている記事

宮古島ダイビング情報 船の台風対策

2026年8月10日

 

 

【2026.8.7|台風対策】

 

8/5〜10は台風13号ドルフィンで出港出来ませんでした。

本日は台風対策の事をお知らせします。

 

【台風対策の裏側】

バービーに続き、新しい台風ドルフィンが沖縄へ近づいてきていますね。宮古島は前回ほど大きな影響はなさそうですが、まだ油断はできません。

 

今回は少し視点を変えて、ダイビングショップの台風対策についてご紹介します。

 

一番大切なのは、もちろん船です。台風が接近すると、基本的には船を海から陸へ上げ、ロープでしっかり固定します。さらに、雨水が入りそうな隙間はマスキングテープなどで塞ぎ、少しでも被害を減らせるよう準備を進めます。

 

この作業は力仕事が多く、実はダイビングをしている日以上に体が疲れることもあります。さらに、台風が過ぎた後は船を海へ戻したり、片付けをしたりと、休みのようで休みではない日が続きます。

 

宮古島の台風は、停電や断水、物流のストップなど生活にも大きな影響を与えることがあります。これから旅行を予定されている方は、最新の台風情報を確認しながら、安全第一でお越しください。早く穏やかな海に戻ってくれることを願っています!

 

 

2026年 7/29〜31宮古島おすすめ情報 ダイビング日記

2026年8月3日

 

ハイサイ!

ダイビングステーションKANCHIです。

台風13号が発生してしまいましたが、それまではとても穏やかな海況が続いています。

夏ですが、下路島に行ける海況が続いています。八重干瀬も行きやすいですし、

いい季節になってきました。ただとても暑い!風がないので、汗が凄いことに。。

海に入っていると、とても癒されます。。

 

 

 

【2026.7.29|ダイビングログ】

エリア:下地

天気🌞気温:30℃ 水温:27℃

透明度: 20〜25m🌊

 

《Dive Point》

①中の島チャネル

②魔王の宮殿

③本ドロップ

 

今日は久しぶりに下地島エリアへ行ってきました。夏の下地島は光の入り方が格別で、どのポイントも地形の魅力を存分に楽しめる一日でした。

特に2本目の魔王の宮殿では、メインホールや寝室に降り注ぐ光が圧巻で、何度潜っても見惚れてしまいます。

最後の本ドロップでは、クリーニングステーションにロウニンアジが集まり、大物ならではの迫力ある姿をじっくり観察することができました。

夏本番を迎えた宮古島は、地形も大物も楽しめる最高のシーズンです。これからも夏ならではの絶景に期待したいですね!

 

 

7/30 【下路島】

①  津波岩

②  1の瀬ホール

③  クリスタルパーク

 

この日は1本目流れがありました。最近流れがあるところが多い気がします。

2本目は場所を少し変えて、前回凄かった一の瀬ホールへ

キビナゴはイマイチでしたが、ホールの中のスカシテンジクダイと浅場の光の差し込みは

とてもいいです。ここのポイントはホールの全ての要素が詰まっていて、

いいポイントです。

クリスタルの砂地ではスカシテンジクダイとグルクンの群れが爆発していましたよ🎵

 

 

 

 

7/31 【下路島】

① なるほど・ザ・ケーブ

② ミニ通り池

③  マリンレイク

 

この日はゆっくり地形ダイビングの予定でしたが、2本目にとても流れが強い場所が

あって、大変でした。久しぶりに岩を掴んで移動しました。

ある程度まで行きましたら、流れは穏やかになりました。

やっぱり、ダイビンングは穏やかなのがいいですね。。。

 

ご利用ありがとうございました!

 

 

 

7/25〜27宮古島のおすすめ情報 ダイビング日記

2026年7月29日

 

ハイサイ!!

ダイビングステーションKANCHIです。

25日は八重干瀬に行ってきました。2つ根のデバスズメダイが過去イチだった気がします。。

伊良部島はこの時期、のんびり潜れますね!

珊瑚もいい感じに盛り盛りしています♪

 

 

 

 

【2026.7.25|ダイビングログ】

エリア:ヤビジ

天気🌞気温:30℃ 水温:27℃

透明度: 25m🌊

 

 

《Dive Point》

①コモンシコロポイント

②ホワイトシティ

③二つ根

 

 

今日は久しぶりのヤビジ遠征でした。朝から快晴で海も穏やかで、まさに夏のヤビジらしい最高のコンディションで透明度も25mほどあり、エントリーした瞬間から青さが際立っていました。

1本目のコモンシコロポイントでは、一面に広がるサンゴの景色に圧倒されました。ヤビジならではのスケール感で、どこを見てもサンゴと魚たちでいっぱいで伊良部や下地とはまた違った魅力がありますね。

2本目のホワイトシティでは、白い砂地と点在する岩の景観がとても綺麗でした。スカシテンジクダイやデバスズメダイが大きな群れを作っていて、まるで水中に花びらが舞っているような幻想的な景色でした。

宮古島といえば地形のイメージが強いですが、ヤビジでは広大なサンゴ礁と魚群をじっくり楽しむことができます。同じ宮古島エリアでもまったく違う海を味わえるのが、この島の良いところです。

 

 

 

 

7/26  【伊良部島】

① ツインホール

② L字アーチ&ワープホール OR  Wアーチ

③ 白鳥埼

 

本日は伊良部島へ行ってきました。この時期はサンゴエリアの透明度が良いです。

ツインホールではGTをゆっくり撮影されたようです。

L字アーチではまたGTを見た後にワープホールに行ってきました。

リピーター様も今回は色々なエリアに行けて満足されているようでした。

 

 

7/27  【伊良部島】

① サシバ沖

② クロスホール

③ Wアーチ

 

この日は体験ダイビングのご家族のリピーター様のご参加です。

デザートにはちょうど今年はマンゴーがなかったので、来年にお願いいたします(泣)

先日の台風で大分マンゴーがなくなってきています。。。

サシバ沖ではイソマグロ(大)がウロウロしていました!

クロスホールでは船がバラけているせいか、久々にクロスホールをのんびり潜れました。

 

7/22〜24の宮古島海のおすすめ情報 ダイビング海日記

2026年7月29日

 

ハイサイ!

ダイビングステーションKANCHIです。

7月後半の海日記です。1眼カメラお持ちのリピーターさんがいらっしゃったので、

下地島を狙ったりしてきました。海況が良くて良かったです!

台風後のいい海況が続いています。

水温は低いところもありますので、スタッフは5ミリスーツです。

 

【2026.7.22|ダイビングログ】

エリア:下地島

天気🌞気温:30℃ 水温:27℃

透明度: 25m🌊

 

《Dive Point》

①中の島チャネル

②魔王の宮殿

③マリンレイク

 

久しぶりに下地島へ行ってきました!

夏は南風の影響でなかなか行くことができないエリアですが、今日は運良く潜ることができました。冬ももちろん美しい下地島ですが、夏は別格。どのポイントも光の差し込み方がまったく違い、地形の魅力がより一層引き立ちます。

中でも魔王の宮殿は、メインホールや寝室に差し込む光が圧巻でした。ダイビング雑誌やパンフレットで見かけるような幻想的な景色は、まさに夏の下地島ならではの魅力です。

なかなか潜れるチャンスはありませんが、風が弱い日には行ける可能性もあります。タイミングが合った際は、ぜひ期待してみてください。きっと宮古島屈指の絶景が待っています。

 

 

7/23  【下地島】

① 35ホール

② 1の瀬ホール

③ 本ドロップ

 

この日はどのポイントも良かったです!

35ホールもホワイトチップがいましたし、一の瀬ホールは過去イチだったでしょうか。。

また行きたいです。。

本ドロップもロウニンアジが沢山いてくれました!!

 

【2026.7.24|ダイビングログ】

エリア:伊良部島

天気🌞気温:30℃ 水温:27℃

透明度: 25m🌊

 

《Dive Point》

①ダブルアーチ

②クロスホール

③スネークホール、ハナダイの根

 

夏らしい快晴が続き、今日も透明度抜群のダイビング日和となりました。

ダブルアーチでは、ハート型のアーチに差し込む光がとても幻想的で、地形と小さな生き物の両方を楽しめました。クロスホールでは、夏の強い日差しが洞窟内を照らし、光のカーテンが広がる美しい景色でした。

夏の宮古島は光が最も綺麗な季節です。これからも絶景の地形ダイビングを楽しみたいですね!

 

 

宮古島ダイビングおすすめ情報 7/19.20の海日記

2026年7月22日

はいさい!

ダイビングステーションKANCHIです。

 

少し南風が強いですが、もう少ししたら落ち着きそうです。

水温が低い場所もあり、5ミリスーツが個人的には快適です!

また、台風が2つも発生する気配があり、今年は台風の当たり年になる予感がします。。

 

 

 

 

 

【2026.7.19|ダイビングログ】

エリア:伊良部

天気🌞気温:30℃ 水温:27℃

透明度: 25m🌊

 

《Dive Point》

①白鳥サプライズホール

②スネークホール、ハナダイの根

③サシバ沖

 

台風による濁りもすっかり落ち着き、宮古島らしい透明度が戻ってきました。!どのポイントも気持ちよく潜れるコンディションで、夏の海らしさを感じます。

 

1本目はサプライズホールへ。このポイントは潮が満ちているタイミングでしか入ることのできない、ちょっと特別な洞窟です。なかなか行けない場所だからこそ、天井の穴から差し込む光は伊良部エリアの中でもトップクラスの美しさで、レーザービームのような光が洞窟内を照らし、とても幻想的な景色が広がっていました。

 

普段なかなか入れないポイントに潜れると、それだけで特別感があり、少し得した気分になりますね。

 

28日頃には沖縄本島寄りへ台風が接近する予報も出ています。このまま宮古島への影響が少なく、良いコンディションが続いてくれることを願いたいですね。

 

 

 

 

7/20 【伊良部島】

① イーストコーラル

② クロスホール OR チャネル

③ Wアーチ

 

1本目は珊瑚エリアのイーストへ!

ここはグルクンの幼魚が沢山🎵透明度が良いので、気持ちいいです!

クロスホールではゴマモンガラの産卵が終わったタイミングか、コース取りが

し易くなりました。

 

台風が発生して近づくまでは下地島エリアに行けそうな風向きになってきました。

 

7/21はお休み頂いて、22日から再始動です!!

 

 

 

7/16〜18の宮古島海のおすすめ情報 ダイビング日記

2026年7月19日

 

 

ハイサイ!

ダイビングステーションKANCHIです。

台風が過ぎ去って、透明度が良い日が来ています。

珊瑚エリアは透明度が良いので、地形ポイントと珊瑚ポイントを

織り交ぜながら、ポイントを決めています!

まだ水温は冷たいところもあります。

 

 

7/16 【伊良部島】

 

① サプライズホール

②  クロスホール

③  Wアーチ

 

満潮時なので、サプライズホールが大混雑していました。

透明度が良く、神秘的です。

朝一番はアオウミガメが良く、見られます!

 

クロスホールではゴマモンガラを避けつつのコース取り笑

止まっているゴマモンは卵を守っていて、近づくと攻撃してきますので、

本当に近寄らない方がいい感じです。

 

Wアーチは定番でここを潜ったら安心しますね。

台風後であまり生物はいなくなっていますが、最近新たなウコンハネガイの場所を

見つけて重宝しております。

 

 

 

 

 

7/17 【伊良部島】

① サシバ沖

② Zアーチ&カメの根

③ オーバーハング

 

この日は至る所にホソカマスの群れがいました。

サシバ沖とZアーチの浅場に沢山いてくれましたよ🎵

 

 

7/18 【伊良部島】

① イーストコーラル

② ツインホール

③ Wアーチ

 

久々にイーストに行ってきました。

透明度が良く、グルクン幼魚やロクセンスズメダイの群れが沢山!

口をパクパクしてはなかったですが、グルクマの群れもいました。

 

連休で宮古島が賑わっている感じがします!

ご利用ありがとうございました。

 

 

 

 

 

7/13-15の宮古島の海のおすすめ情報 【台風9号明け】

2026年7月16日

 

 

 

7/13   【伊良部島】

 

 

①  クロスホール

②  L字アーチ&ワープホール  OR  カメパラダイス

③  Wアーチ

 

この日は朝イチで船を下ろしてから、遅めの出港でした。

他の船とタイミングは被らずでしたが、台風の影響で濁りがありました!

L字アーチの深場でも濁りが。。またゴマモンガラも活発でフィン齧られて

ちょっとビックリしました。そういう時でも洞窟の中は安定して綺麗でした。

濁っている分、大物は沢山いてくれてる感じでした。

 

 

【2026.7.14|ダイビングログ】

エリア:伊良部

天気🌞気温:30℃ 水温:27℃

透明度:20m 🌊

《Dive Point》

 

①白鳥崎

②L字アーチ

③スネークホール、ハナダイの根

 

強力な台風も無事に過ぎ去り、停電していた地域も少しずつ復旧してきましたね。

海にはまだ少しうねりが残っていましたが、台風明けとしてはコンディションも良く、気持ちよく潜ることができました。

L字アーチでは、大きなアーチの下に3匹のロウニンアジと大型のネムリブカが悠々と泳いでいました。普段は人の気配を感じるとすぐに離れていくネムリブカですが、今日は珍しくこちらの近くまで寄ってきてくれたので驚きました。

台風の影響で少し濁りが入っていたこともあり、警戒心が薄れていたのかもしれませんね。台風後ならではの、普段とはひと味違う海を楽しめた一本となりました。

 

 

 

【2026.7.15|ダイビングログ】

エリア:ヤビジ

天気🌞気温:30℃ 水温:27℃

透明度: 25m🌊

《Dive Point》

 

①ホワイトシティ

②タンニャビジ

③二つ根

 

今日は大潮の影響でしっかりと潮が動いていたこともあり、ヤビジは抜群の透明度でした。台風後とは思えないほど海は澄み渡り、どのポイントも気持ちよく潜ることができました。

特に二つ根では、デバスズメダイが表層に大きな群れを作り、潮に揺られながら舞う姿は、まるで色とりどりの花びらが水中を漂っているよう。とても幻想的な景色でした。

昨年の高水温で白化していたサンゴも少しずつ色を取り戻し始めており、海の回復を感じられるのも嬉しいところです。これからさらにサンゴが元気になり、ヤビジの景色がどのように変わっていくのか楽しみですね。

7/3.4の宮古島の海のお勧め情報 ・日記

2026年7月10日

 

 

【2026.7.3|ダイビングログ】

エリア:ヤビジ

天気🌞気温:30℃ 水温:26〜27℃

透明度:20〜25m 🌊

《Dive Point》

① アガイヌ・タンニャビジ

② ホワイトシティー

③ 二つ根

 

ホワイトシティーを紹介します。

ヤビジを代表する砂地ポイントで、白い砂地の中に岩が点在する、のんびりとした雰囲気が魅力のポイントです。

岩の周りにはスカシテンジクダイやデバスズメダイが大きな群れを作り、色鮮やかな魚たちが砂地によく映えます。沖へ進むと、『鬼滅の刃』で炭治郎が鬼殺隊最終選別の前に切った岩を思わせるような、大きく割れた岩があり、とても印象的です。そこには小魚が群れ、運が良ければネムリブカに出会えることもあります。

派手な地形はありませんが、ヤビジならではの美しいサンゴや砂地、魚たちをゆったりと楽しめる、癒やしのポイントです!

 

2026 7/4

1. L字アーチ & ワープホール

2  スネークホール

3  白鳥ホール

 

晴れ間が見えていい感じの宮古島でした。

台風が来るまでの最高の天気ですね!

ファンダイビングと体験ダイビングのメニューがありました。

 

白鳥ホールの光とハタンポの群れが最盛期です!

オオモンカエルアンコウの幼魚もまだ居てくれました🎵

 

 

 

 

7月の宮古島海日記 7/1.2

2026年7月4日

 

 

ハイサイ!

ダイビングステーションKANCHIです。

7月に入って、気持ちのいい天気が続いています。

しかし、また台風が発生してしまいました。。。かなり大きいです。

9日ぐらいから影響が出そうですが、どうでしょうか?

 

 

 

 

【2026.7.1|ダイビングログ】

エリア:ヤビジ

天気🌞気温:30℃ 水温:26〜27℃

透明度:20〜25m 🌊

 

《Dive Point》

① アガイヌ・タンニャビジ

② イフ

③ 二つ根

 

久しぶりにヤビジへ行ってきました。

日本最大級のサンゴ礁だけあって、どのポイントも一面にサンゴが広がり、そのスケールに圧倒されました。透明度も良く、色鮮やかなサンゴと魚たちが織りなす景色はまさに南国の海そのものでした!

伊良部島や下地島のようなアーチや洞窟といった地形はありませんが、その分サンゴ礁ならではの美しい景観や魚影をじっくり楽しむことができます。

宮古島では、地形ダイビングだけでなく、ヤビジのようなサンゴ礁ダイビングも楽しめるのが大きな魅力。同じエリアにいながら全く違う海を味わえるので、一度の旅行で二度楽しめる贅沢なダイビングができますね!

 

 

7/2 【伊良部島】水温27〜28度

 

① L字アーチ OR Wアーチ

② クロスホール OR   タートルタウン

③  ツインホール

 

穏やかな伊良部島です。午前は透明度が良く感じました。

Wアーチのカンチチームでは洞窟が苦手なゲスト様たちでしたので、

アーチを眺めたり、フィッシュウォッチングをしてきました。

地形の近くでは魚が群れていることが多いです。

最近ではホソカマスやバラクーダが登場することもありました!

 

ツインホールではミナミハタンポの幼魚が旬を迎えていて、とても綺麗です。

いつもいたGTはどこかに行ってしましましたので、また探しに行きたいところです。

 

 

 

 

宮古島海日記 6月終わり 29.30日の海のおすすめ

2026年6月30日

 

 

【2026.6.29|ダイビングログ】

エリア:伊良部

天気🌞気温:30℃ 水温:26〜27℃

透明度:20〜25m 🌊

 

《Dive Point》

①ダブルアーチ

②クロスホールorクロスチャネル

③白鳥崎(白鳥ホール)

 

台風のうねりも落ち着き、さらに快晴にも恵まれ、久しぶりに絶好のダイビング日和となりました。

水温は少し下がっていましたが、今日の白鳥ホールは格別。小さな天井の穴から差し込む太陽の光が、まるでレーザービーム

のように洞窟内を照らし、とても幻想的な景色が広がっていました。

さらに、洞窟内にはハタンポの群れがびっしりと集まり、見応え十分。ブイの近くでは、台風で飛ばされてしまったかと心配

していたカエルアンコウも無事な姿を見せてくれました。

地形も生物も存分に楽しめる、見どころ満載の白鳥崎でした。

 

 

 

【2026.6.30|ダイビングログ】

エリア:伊良部

天気🌞気温:30℃ 水温:26〜27℃

透明度:20〜25m 🌊

 

《Dive Point》

①オーバーハング

②Zアーチ

③スネークホール/ハナダイの根

 

やっと宮古島も梅雨明けしましたね!

「まだ明けていなかったの?」と思う方も多いかもしれませんが、どうやら昨日梅雨明けが発表されたようです。これから先1週間ほどは晴れ予報が続き、いよいよ夏本番の宮古島になりそうですね。

晴れの日は地形ポイントの魅力が一段と増し、どのポイントも光が差し込んで本来の美しさを楽しむことができます。

ダイビングを思い切り楽しむためにも、水分補給や日焼け対策は忘れずに。夏の宮古島らしい絶景を期待して、ぜひ遊びに来てください!

PHONE
ご予約・お問い合わせ
Contact
booking

器材を送る方はコチラ  
〒906-0006 沖縄県宮古島市平良字西仲宗根2-5

宮古島ダイビングショップステーションカンチ